Zussy Life

逗子で暮らして感じたこんな事・あんな事を綴ります。隣駅の鎌倉情報も発信中。スマホの方は画面下部「PC表示に切り替え」でご覧になる事をオススメします!
鎌倉SWANYの屋上に
鎌倉SWANYといえば、ハンドメイド好きにはたまらない手芸用品の専門店。
ここにステキな屋上テラスができた。

鎌倉SWANY スワニー

三階フロアからのびる階段を上がって・・・

鎌倉SWANY スワニー

鎌倉SWANY スワニー

ドアを開けると・・・

鎌倉SWANY スワニー

じゃじゃーん!

鎌倉SWANY スワニー

鎌倉SWANY スワニー

鎌倉SWANY スワニー

景色もきれいで椅子もたくさんあって
ちょっとひと休みに最適な空間。

お母さんの買い物を待つお父さんと子どもがいたり、
おやつをパクついて景色を眺めるお姉さんがいたり・・・。

より魅力が増した鎌倉スワニー、素敵だすあひょうパンダ












 
| 鎌倉生活 | 15:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
沖縄やちむん展2014 in もやい工芸


以前、もやい工芸で購入した松田共司さん作の湯のみ。実際に使ってみて、すっかり気に入ってしまったあひょうパンダ

その肌触り。いいコロンとした丸み。そして深い青。

もっとこんな湯のみが欲しいな〜と思っていたら、なんと!もやい工芸で沖縄ヤチムン展2014が開催中とのこと!やっほーい。松田共司さんの器もたくさん入荷したとのことで、さっそく行ってみた。



もやい工芸では毎年「沖縄ヤチムン展」を開催しているそうで、沖縄の人気窯や若手作家の作品が勢揃いする双葉この機にお目当ての作家の作品をまとめ買いする方も多いのではないだろうか。




そして見ーっけ!
このサイズの湯のみが目的の品であーる。素敵な模様の物がたくさんあったけれど、
悩んだ末にこちらの二つに決定。お値段も一つ1200円なのも嬉しいきたー
たまたま気に入ってレジに持っていったこの湯のみは、やはり松田共司さんの作品だと判明。
松田さん、大切に使いますね!





| 鎌倉生活 | 13:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
Made in JAPANの靴「SPINGLE MOVE」が鎌倉にオープン


職人が手作りで作るスニーカーが人気のSPINGLE MOVE(スピングルムーヴ)。
鎌倉駅から徒歩5分、小町通りから銭洗弁財天に向かう途中のあたりに鎌倉店がオープンした。
このブログで度々紹介しているカフェ vivement dimancheからも近い。

SPINGLE MOVEの靴の特徴は、巻き上がったアウトソール。
底が剥がれにくい、型崩れしにくい、といった機能性も兼ね備えている。
しかもシンプルなデザインと軽さを実現しているとあって
さすがMade in JAPAN!といえる一品z



このスニーカーに、おっとぅが興味深々。
さっそく定番モデルのカンガルー革スニーカーを試着してみた。

おっとぅは独特な歩き方をするので、靴のかかと部分がすぐに減ってしまう。
でもこちらのお店は、ソールが摩耗してきたらその部分だけをゴムで継ぎ足して修理してくれるそう(もちろん有料だけど。)Docomo5これは嬉しい!



履き心地も文句無しのようで、すぐにお買い上げしたおっとぅ。
お値段はちょっと高め(写真のモデルが¥17000)だが、長く愛用できそうな機能的な靴。
これから夏に向けてサンダルも出るらしいので、要チェック!






| 鎌倉生活 | 17:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
るんるん・もやい工芸


もやい工芸は日本全国から選りすぐった手仕事の品々を取り扱う鎌倉の工藝店。
鎌倉駅から歩いて10分ほど、銭洗弁天の近くに店を構えている。



店内はこんな感じ。たくさんの陶磁器がきれいに陳列されている。
織り物や木工品なども取り扱っているが、やはり日常使いの器が多い印象。
ゆっくり店内を見ていたら、なんとお茶を出してくれた!
そんなに混雑してなかったからだろうか、とても嬉しかった(・∀・)○



以前ここで小鹿田焼きの壷を購入したのだが、今回も目を引いたのは可愛い壷・壷・壷!

友人への引っ越し祝いの品を探していたのだが、やはり壷をチョイスしてしまった。
オーナーの久野さんが『手仕事フォーラム』のブログで小鹿田焼の壷について紹介しているが、
その記事の最後の画像、白と黄色の壷が引っ越し祝いに選んだもの。あー可愛いきたー

梅干しを入れてもいいし、フリカケを入れてもいいし、飴を入れてもいいし、何も入れなくてもいいし。。。。



そして!
調子こいて自分用にお土産を買ってしまったよ。

るんるん。その中身は・・・
ドン・ドゴドゴドゴドゴ・・・でーん!



ヤチムンの湯のみ2つをゲット。
お茶でも良し!コーヒーでも良し!おっとぅも気に入ってくれた。

ちなみに、手仕事フォーラムのコラムに青い方の湯のみの記事が掲載されていた。
昨今はネットでいろんな情報が得られるから、購入した物への知識を深められて
益々愛着が湧く。


とっても素敵な、あったかい雰囲気の器をお探しの方は
是非もやい工芸を訪れてみてはいかがでしょうか?











| 鎌倉生活 | 23:57 | comments(4) | trackbacks(0) |
たからの窯 電動ロクロ体験 in 北鎌倉


北鎌倉のたからの窯で電動ロクロを体験。

以前、簡単なお皿作りをやってみて(その時の記事はコチラ)、出来上がった器にも愛着がわくし非常に楽しかったので、今度はお茶碗を作ってみることに。

ネットで予約を入れ、いざ!北鎌倉へ歩く





駅から歩くこと10分、窯に到着。
さっそく講師の先生にレクチャーしていただいた。







まずは先生が見本を見せてくれた。
スルスルと回りながら形を変えていく土は、見ていてとっても面白いあひょうパンダ
しかもなんだか簡単そう。。。しかし実際やってみると。。。

本当に難しい!

先生は失敗してもなるべく手を出さないタイプの方だったので、
口頭でアドバイスをいただく→トライする→撃沈→アドバイス→トライ→撃沈のくり返しがーん
いま振り返ってみると、簡単に手を出さないでくれた点が、とっても良かったのだけど。

何度も失敗し、苦労してようやく形になってきた土が
次の瞬間にグニャグニャ〜、、、

くじけそうになると先生が
「一回の体験でうまく出来る人はいませんよ!」
と励ましてくれる。。。

試行錯誤してなんとか器の形になったものは
一時間半でなんと、たったの3つ!

ちなみにおっとぅは2つ。フッフッフッ。





記念撮影をしてもらうも、あまりの不甲斐なさに凹んでいるワチキとおっとぅ。
当初作ろうとしていた器より、小さい物しか作れなかった。
っつうか、大きさとかどうでもいいからお願いだからグニャグニャにならないで!
という思いのみでやっていた。

一応、小振りなご飯茶碗になりそうなものをチョイスし
焼いてもらうことに。


↑ワチキ作


↑おっとぅ作


↑奥がワチキ作、手前がおっとぅ作。

さぁ、約二ヶ月後。焼き上がったのがコチラ!!!


緑っぽいのがワチキ作。そして赤っぽいのがおっとぅ作。
釉薬はおまかせなので、そこも楽しみのひとつ!





いびつだけど、ちゃんとお茶碗として使えそう!
可愛い。。。とっても嬉しい。。。





おっとぅの作品も、ちゃんとお茶碗として使える出来!
実はロクロ体験の終了時間15分前まで、ひとつも形にできていなかったおっとぅ。
時間ギリギリでようやく形になったこのお茶碗、ワチキのよりも線がキレイなのが
ちと悔しい。

一生、大切に使っていきたい所存であ〜る。

そして是非またチャレンジしたい!






| 鎌倉生活 | 16:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
鎌倉・キモノ・リメイク
和風のエコバッグをゲットした。
ヴィンテージ着物をリメイクしたもので、布地の質感がいかにも着物って感じ。
コロンと可愛い形がとーっても素敵。

着物の生地って木綿や絹など、とても上質なものが多い。
ユザワヤなどの生地屋で似た様な布地を買おうとすると、けっこうなお値段になっちゃうのだ。
その点、古着の着物はとってもおトクDocomo118
鎌倉には古着の着物屋さんがけっこうあって、古着とは思えない綺麗な着物が並ぶ。

ちなみにワチキの母はミシンが得意。
シンプルな着物の生地でワンピースでも作ってもらおうと思い
母と一緒に鎌倉に繰り出したあひょうパンダ



まずは鎌倉駅から御成通りに入ってすぐの『パウル鎌倉』へ。
ここはとってもリーズナブル。
もちろん、保存状態や生地のグレードによってお値段はマチマチだが、
1000円で買える着物がたくさんある。

母はここで会津木綿チックな着物を二つゲット。
聞いた話だと、着物のリメイクって、すごく手間がかかるそう。

1. 縫い目をほどく
2. 洗う
3. 生地を伸ばし陰干しする
4. アイロンをかける

以上の工程が終わってはじめて、型紙とったり裁断できるようになるからだ。
着物リメイクの洋服はお値段が安くないのは、
高級な布地を使っているってだけじゃなく、手間がかかっているから。

なるほどね びっくりびっくりびっくり




続いては、細い路地を入った『着物の店』へ。



親切な店員さんと、所狭しと並べられた着物たち。
価格はピンキリだけど、安いものなら2000円台で手に入る。
着物地リメイクの洋服や、バッグ、伊東深水の絵画なんかもあって
見ているだけでも楽しめる。

ここの店員さんが着物地リメイクの洋服を着ていて、とっても素敵だった。
古着の着物って基本的に一点ものの要素が強いから
そういう観点からも「自分だけの服」が作れて楽しそう。

母も店員さんといろんな話をしていて、キャッキャ楽しそうだったびっくり
なんだか素敵なひとときだった。

| 鎌倉生活 | 22:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
浄智寺で思う 過去・現在・未来


先日友人の笑タンと北鎌倉のたからの窯で陶芸体験を行ったのだが、
受付まで時間があったため、すぐ近くの浄智寺に立ち寄ることに(・∀・)○

浄智寺は鎌倉五山の第四位。静かで落ち着いた雰囲気で、一見ちょっと地味なお寺だ。
ちなみに写真の左手にある山道を歩いていくと、たからの窯に辿り着く。



境内に入ってすぐのところにある曇華殿。
ここではなんと「過去、現在、未来」を表す仏像がお出迎えびっくり



左から、過去を表す阿弥陀如来。現在を表す釈迦如来。そして未来を表す弥勒如来。
室町時代につくられた三世仏であーる。

笑タンと二人、静かに拝む。
目を閉じて、自分の過去・現在・未来について思いを馳せる。
過去を悔やむ事が少ない、そんな未来の自分を作っていきたいなぁ、、、
お願い お願い


境内奥には鎌倉七福神の一人・布袋様をまつる洞窟があるという。

布袋様といえば不老長寿の神筋肉
弥勒菩薩の化身といわれ、むかーし昔の中国に実在した禅僧の姿とされている。

一般的な布袋様のイメージは「大きなお腹に大きな袋を担いだ笑顔のおじさん」
といったところだろう。でも浄智寺の布袋様はひと味ちがう。



あれ?痩せた?
と思わず声をかけてしまいそうなスリムなルックス。
その手に持っているはずの大きな袋も見当たらない。

ヒャッヒャッヒャッと笑いながら

『宝(幸せ)はあなたのすぐ近くにあるんだよ』

と、右手でコチラを指差している!

ありがたや〜ありがたや〜涙
ついつい布袋様と「ト・モ・ダ・チ・・・」。
そういえば水野晴郎に似てるな、福耳だし。
いや〜、ホンットに、石像っていいものですね。


また、お腹をなでると元気がもらえるというコチラの布袋様。

元気がほしいワチキは、すかさずナデナデ。
元気がほしい笑タンも、負けじとナデナデ。

ナデナデ・・・ナデナデ・・・ナーデナデ・・・ナーデナデナーデ・・・

めっちゃくちゃ元気をもらったワチキと笑タン。
寺からの帰り道、「無理な若作りは己の首を絞めていく」をテーマに
若作りのボーダーラインについて語らったのであーる。




| 鎌倉生活 | 18:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
うれし!たのし!手作りのお皿が完成



先日、北鎌倉にて陶芸ワークショップに参加した時の作品が焼き上がってきたヤッホーイ(・∀・)○
窯で焼く前と後の状態をビフォーアフター形式で見てみよう。


『ワチキ作 自分用』

↑ビフォー

↑アフター

総評:お皿のフチがきれいな円にならなかったのだが、そこがなんとも良い味になっている。底を平たくできなかった為、安定感はイマイチ。でもそんなグラツキも可愛いと思えてしまうのが、自作の醍醐味かもしれない!



『笑タン作 自分用』

↑ビフォー

↑アフター

総評:今回作った4つのお皿の中で唯一の平皿。葉脈がキレイに出ていて、かなり美しい出来である!安定感に問題が無いため、実用的な一枚。



『ワチキ作 プレゼント用』

↑ビフォー

↑アフター

総評:テーマは「日常の中の小さな幸せ」。大きな三つ葉→日常、小さな四つ葉→小さな幸せ、を表現した。


『笑タン作 プレゼント用』

↑ビフォー

↑アフター

総評:テーマは「LOVE」。愛の伝道師・笑タンがハートの形をした葉っぱでLOVEを表現。





お皿の色はたからの窯のスタッフさんにお任せというシステムなので、そこも含めて楽しみにしていた焼き上がり。

本来は、制作日から焼き上がりまで1ヶ月半〜2ヶ月をみなければいけないこのワークショップ。ちょうど一ヶ月後に結婚式がある友人へのプレゼントにしたいと担当者に伝えたところ
「確約はできないが、できるだけ結婚式に間に合うようにしてみます」と言ってくださった。
間に合ったらラッキーだけど、無理なら後日届けようと思っていたのだが・・・

なんと結婚式の前々日に焼き上がりのお知らせメールが!

たからの窯スタッフさんのありがたい配慮のおかげで、結婚式当日に友人に渡す事ができたz
友人も喜んでくれたということで、本当に感謝!ありがとうございましたびっくり

こんな素敵なたからの窯のワークショップ、是非また参加したい。





| 鎌倉生活 | 19:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
おっとぅ 初めてのSWANY
おっとぅが、好みの布地で半ズボンを作ってほしいと言い出した。
もちろん、ワチキは半ズボンなんか作れないポカーンネコ
洋裁が得意な実家の母に作ってもらおうっと!

鎌倉SWANY スワニー

さっそく二人でSWANYへ。

鎌倉の洋裁好きマダム御用達店であるSWANY。
様々な布地やボタン、革、刺繍用品など、ハンドメイドのための素材が揃っている。
店内には素敵な洋服やバッグなどのサンプルがたくさんディスプレイされてて
「ちょっと作ってみちゃおっかな〜」という気持ちをくすぐられるz

まずは本館で布地を物色。

鎌倉SWANY スワニー

女の園のようなファブリックフロアに、ふくらはぎの太い野郎が一人。
一心不乱に布地を触り、感触を確かめている。

鎌倉SWANY スワニー

まずは肌触りのよい綿の生地の購入を決定。
お会計に向かうと、、、急におっとぅがモジモジし始めた。

なんだコイツ?なにモジモジしてやがる。

するとおっとぅ。選んだ生地をワチキに預け、「お前がお会計してくれよ」と目で合図目
どうやら手購入希望分の伝達→手採寸→手会計 の行程が億劫らしい、、、

しょうがない奴だ。買ってやったよ、1.5m。

続いて数メートル離れた新館で、和柄の布地を探してみることに。

鎌倉SWANY スワニー

鎌倉SWANY スワニー

鎌倉SWANY スワニー

新館2階に、ほんの少しではあるが和柄コーナーが。
ふくらはぎの太い野郎はここでも一心不乱に布地を漁る。

鎌倉SWANY スワニー

甚兵衛に最適な生地をチョイス。
満足のいくものが見つかったようで、ご満悦のおっとぅ。

さぁ、今度は自分でお会計できるよね?

ここでおっとぅ、選んだ生地をワチキに預け、「お前がお会計してくれよ」と目で合図目

・・・。

鎌倉SWANY スワニー

初めての経験をして、お疲れモードのおっとぅ。
手ぶらで歩きたいという理由により、買った布地はなぜかワチキのリュックの中むきーネコ

この後、手ぶらのおっとぅと大きなリュックをしょったワチキは
小町通りでソフトクリームを食べて帰ったのであーる。


 
| 鎌倉生活 | 19:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
うれし!たのし! 陶芸ワークショップ in たからの窯




北鎌倉駅から徒歩10分。
浄智寺敷地内にある『たからの庭』は、古民家を再生したアトリエハウス。
陶芸や和菓子作りなどのワークショップや、様々なイベントを行っている多目的な施設で
緑の庭がとーっても素敵エリザベス

本日は友人の笑タンと「日常使いの器づくり」という陶芸体験に参加してみる。
今回は自分用の他にもうひとつ、共通の友人への結婚祝いの器も作る予定。
ワクワク。ワクワク。

双葉 双葉 双葉 双葉



浄智寺参道の脇道を進むと、この看板が待っている。
ここから細い山道をてくてく歩いていくと・・・



なにやら宮崎駿的な民家が見えてきた。おぉーっ
わりと山道に虫が多くて、ヤブ蚊に刺されないかビクビクしていたが
虫除けジェルをデロンレロンに塗りたくってきた甲斐あって無事に到着。

陶芸体験はこの奥にある「たからの窯」で実施しているようだ。





今回は直径20cmくらいの小皿を制作。葉っぱの模様をつけるそう。うぅ〜ってれネコ
若くて優しいお姉さんにレクチャーしてもらい、さっそく制作開始!


陶土を石臼のような粘土型に入れて、ぶっといエリンギのような棒で叩いていく。
少しづつ陶土をのばして厚さを均等にしていくのだが、コレがなかなか楽しい。
トントン・トントン楽しい。


見よ!笑タンがぶっといエリンギのような棒で叩きのばしているぞ!
ちなみに笑タンはキアヌ・リーブスが好き。
お気に入りの映画は「ベスト・キッド (1984年) 」である。


陶土を叩いて皿の形が出来上がったら、模様付けに使う葉っぱを採集。
庭に生えている植物を自由に取ってくるスタイルで、これがまたうれし・たのしあひょうパンダ



皿の上に葉っぱを押しあてて、その上から白い粘土を塗る。
葉っぱをしっかり押しあてるのがキレイに模様をつけるポイントだそう。
しばらくして葉っぱを剥がしたら、本日の陶芸ワークショップは終了トトロ

後はたからの窯のスタッフの方に焼いてもらって、1〜2ヶ月後に完成品を引き渡し。





↑ワチキ作 自分用

↑笑タン作 自分用

↑ワチキ作 プレゼント用

↑笑タン作 プレゼント用

はぁ〜 完成が楽しみでしょうがない。
素敵な仕上がりになる事を祈るばかりだ。



作業が終わって手を洗いに向かったのは、なんと井戸!!
風流だねぇ。いいねぇ。

制作中も鳥のさえずりが心地よく、緑に囲まれたロケーションがとても気持ち良い。
絶対、またやりたいなぁ。


焼き上がりの記事はコチラ



| 鎌倉生活 | 22:35 | comments(1) | trackbacks(0) |
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